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<<   作成日時 : 2012/10/06 11:59   >>

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要約:
 今週講義の内容は主にレポートの書き方について話した。まず、レポートの仕組みは「タイトル」「目次」「はじめに」「本文」「結論」「文献」全部で6部分だ。それぞれの部分は自分の役割があり、不可欠である。従来のレポートの書き方はもちろん頭から、つまり「タイトル」→「目次」…のような順番だが、先生が教えてくれたコツは下から書くことだ。つまり、「文献」から「結論」…という最後は「タイトル」を書くことだ。これはレポートとして自分の主張をロジック的に論証できるに役を立つ。レポートが一般の文章とは違う。自分の感情表現ではない、論理である。確証を思っていることを書く。一つ一つの文字は自分のテーマを証明することだ。正にこの特徴であるレポートは、独創性が必要だ。自分だけが出来るレポートは本当の良いレポートだ。誰でも出来るレポートは意味ない、他の人と同じレポートも意味ない。独創性はレポートを書く時守らなければならない大事なポイントだ。



感想:
 「私はレポートが全然書けないんだ!」今日すごく思いました。今まで書いたレポート、厳しく言えたら、レポートではないです。レポートを書くために、いろいろな工夫をしなければならないです。「下から書く」の書き方今日は初めで聞きました、とても不思議で、面白いなあと思います。また、グループお互いの協力で大きなレポートを書くことも初めでです。自分の観点だけではなく、グループメンバーが担当する部分も研究するのはすごく自分が責任を負っている感じがします。いいレポートが書けるように頑張ります。

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